1日目
▸私は( )持っていて、心から感謝します。
その理由は( )
▸私は( )に対して感謝し、うれしいです。
その理由は( )
▸私は( )に対して心から感謝します。
その理由は( )
10の感謝リストを書いて、一つひとつ「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」3回
感謝の念がこめられますように。
感謝できることは実は簡単で、なにに
家、家族、友人、仕事、ペット、太陽、水、飲み物、食事、呼吸する空気。
身体のそれぞれのパーツ、
2日目
魔法の小石のワーク
▸魔法の実習その1-感謝できることを考えよう
1~3手順を繰り返す。
10の感謝リスト作成、感謝できる理由。
リストを読み返し「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」3回。
2「魔法の小石」を見つけ別途横に置く
3今晩、寝る前に「魔法の小石」を手に持ち「今日の最高」を思い浮かべる
4今日の最高の出来事に対して魔法の言葉「ありがとう」をいう。
5魔法の小石を26日間続行
3日目
魔法のような人間関係
今では化学も過去の賢者の叡智の正しさを確認しています。
調査結果で驚くことは、他人への不満は口に出そうと思っただけであろうと
その一回に対して10回の感謝がないとその人間関係は良くならないと。
あなたが感謝している身近な人3人を選んでください。
「ありがとう( )さん( )に対して感謝してます。
例)ありがとうジョン、わたしをいつも笑わしてくださって。
ここまで
1日目から2日目の課題も入れて進んでいきます(本では)
※まぜまぜでも、自由に。
4日目
魔法のような健康
健康について真実を語っているイタリアの諺があります。
「健康を楽しんでいる人は豊である。しかし健康な人はそれに気づいていない」
「健康に感謝している人は、さらに健康になり、豊かになります。健康に感謝しない人は今ある健康も損なわれます。」
「私の足よ、ありがとう」「私の腕、指、手、ありがとう」「驚くべき味覚ありがとう」
「素晴らしい嗅覚ありがとう」「貴重な触覚ありがとう「すべて見えるようにしてくれてありがとう」
「私の聴覚ありがとう」「完璧に動いている内臓器官ありがとう」
健康に感謝しましょう
※これまでの感謝行も含めながら
5日目
魔法のお金
(魔法の千円札を用意する)
↑ポケットか財布に入れ毎日2回見るようにして
二分か三分座って、まだ沢山お金を持っていなかったころを思い出してみましょう。
自分のためにお金を使ってくれたことに感謝しましょう。
いつも食べ物ありましたか?
家族と一緒に暮らしていましたか?
何年も教育を受けられましたか?
自転車、おもちゃ、ペットを持っていましたか?
成長するにしたがって、次のサイズの服が用意されてましたか?
等など。
これまで与えらえたお金に感謝します。
これははすべて子供時代に無料で受け取っていたのです。
魔法の千円札を毎日2回見て、感謝の言葉を読み上げましょう。
今日から、なにか受けとった日に、なんであったとしても感謝しましょう。
ますます奇跡が起こります。
※両親、特に父親、または養育者に感謝しましょう。
一度、怒りがあるのなら、紙に書いて吐き出してから感謝を書き出してみましょう。
無理に進めなくて大丈夫です、怒りが大きい場合はそちらを先にリリースに時間を使ってください。
この魔法のお金は特にいくつも書き出して、感謝が湧き出るまで、28日間関係なくお勧めします。
私たちは、不足感で大人になっていますが、実は両親から沢山いただいていることに気が付くことで、「ある」に意識が向き始めます。(ここはByしらさか)
6日目
魔法のような仕事